【REALFORCE GX1Plus キーボード】 大好評を博したREALFORCE GX1キーボード に、さらなる機能をアップしたREALFORCE GX1Plus キーボード が登場。
【Dual-APC】 APC機能が大きく進化し、GX1で好評だった『Dynamic
Mode』(他社名称:ラビッドトリガー機能)をGX1Plusでも搭載。
専用アプリケーションでキーごとに個別設定ができ、 こちらを有効にすることで、キーのストロークに応じてオン位置とオフ位置が追従するようになります。
キーのオン位置も30段階(0.1mm~3.0mm)で調節可能です。
【KillSwitch機能】 ペアに設定した2キー間で、同時に入力された場合の優先度を制御できる機能です。
ゲームキャラクターの左右移動に使用されるAキーとDキーのペアを「後入力優先」に設定することで、AキーとDキーが同時に押された際には、後から押されたキーのみが有効となります。
これにより、反対方向キーの切り替え時に入力が曖昧になることを防ぎ、左右移動の切り替えをより素早く、安定して行うことができます。
GX1では2ペアだった組み合わせが、GX1Plusでは8ペアまで組み合わせられるようになりました。
【ポーリングレートのアップグレード】 ポーリングレートが1000Hzから8000Hzへ大きく向上。
FPSなどの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになりました。
【PBTキーキャップ】 長年使用してもキーキャップの表面が摩耗してツルツルになりにくい高耐久の PBT(ポリブチレンテレフタレート)素材を採用しています。
また、LED を透過する2色成形のキーキャップのため、長年の使用でも文字が消えず安心してお使いいただけます。
【着脱式ケーブル】 多くのご要望から、GX1Plusでは着脱式ケーブル(Type-A ⇔ Type-C)を採用。
ケーブルを取り外し出来ることで、カスタマイズ性が高くなりました。
【静音】 照光仕様の静音スイッチを採用。
打鍵感はそのままで打鍵音を静音化。
マイクに打鍵音が乗りにくいため、よりゲームを集中してプレイすることができます。
【デザイン】 GX1に引き続き、手入れのしやすいフローティングデザインに GX1Plusではダークグレーの新色を採用。
材質は堅牢さと安定感を持ったスチールフレームで、ハードなゲームプレイにも耐え、長時間快適にご使用いただけます。
【45gキー荷重】 REALFORCEで定番のキー荷重です。
押した感触がはっきりとわかるフィーリングとなっており、押し違いが起きにくく、正確性を求めるプレイヤーにおすすめです。
【30gキー荷重】 REALFORCEで一番キータッチが軽い荷重です。
押しはじめが軽くなっており、指への負担が非常に少なく、ゲームの移動で長押しし続けても疲れにくい荷重です。
瞬発力を重視、またはキー底打ち/長押しを多用するプレイヤーにおすすめです。
【1億回以上の打鍵耐久性】 東プレで製造している静電容量無接点方式スイッチは、電極部分に接点を持たない構造となっており、チャタリングレスで1億回以上の高い打鍵耐久性を誇ります。
【多彩なイルミネーション】 デフォルトでヒートマップ連動イルミネーション等、多くのイルミネーションパターンをご用意しております。
専用ソフトウェアをご利用いただくことで、自分だけのイルミネーションにカスタマイズすることも可能です。
【1年間の無償修理保証】 本製品は1年間のメーカー無償修理保証が付きます。
無償修理をご希望の場合はREALFORCEカスタマーセンターまでお問い合わせください。
※販売元がREALFORCE Store以外でご購入された製品につきましては対象外となります。
製品仕様 インターフェイス: USB(ケーブル着脱式) サイズ: 142.1mm×365mm×38.2mm 重量:
1.2Kg 本体色: ダークグレー / ブラック キーキャップ色: ブラック キーキャップ素材: PBT キー配列:日本語 / 英語
キー数:日本語配列:91 /
英語配列:87 キーストローク:
4.0mm キー印刷: 2色成形 かな印字: かな無し キー荷重: 45g / 30g キー構造: ステップスカルプチャー Nキーロールオーバー: フルNキーロールオーバー スイッチ: 東プレスイッチ(静電容量無接点方式) スイッチ寿命: 1億回以上 ケーブル長:
1.8m
OS:Windows 11~ 生産国:日本 内容物: キーボード本体 / 取扱説明書(保証書)/ USB ケーブル(Type-A ⇔ Type-C) 《注意事項》モニターの発色具合により色合いが異なる場合がございます。
x1pc11メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています x1pc13メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています x1pd11メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています x1pd13メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載していますAPC 設定 ON 位置を
0.1mm 〜
3.0mm 内で、
0.1mm 刻みの
30 段階で設定できます。
Dynamic mode 機能 キースイッチの ON から OFF、OFF から ON の作動点を
0.1mm 単位の移動量で設定できます。
キーストロークにおけるオン位置・オフ位置(リリースポイント)を指の動きに合わせてリアルタイムに可変させることで、ゲームへの高速入力を実現します。
静電容量無接点方式 スイッチに物理的な接点の無い東プレ独自のキースイッチ機構を持つ、「静電容量無接点方式」スイッチを採用。
二重入力が発生せず、1億回以上の高い打鍵耐久を誇ります。
また、荷重特性優先でデザインしたラバードームにより、高品質で指に優しく心地良い打鍵感も特徴の一つです。
Kill Switch 機能 ペアに設定した2キー間で、同時に入力された場合の優先度を制御できる機能です。
ゲームキャラクターの左右移動に使用されるAキーとDキーのペアを「後入力優先」に設定することで、AキーとDキーが同時に押された際には、後から押されたキーのみが有効となります。
これにより、反対方向キーの切り替え時に入力が曖昧になることを防ぎ、左右移動の切り替えをより素早く、安定して行うことができます。
GX1では2ペアだった組み合わせが、GX1Plusでは8ペアまで組み合わせられるようになりました。
選べるキー荷重 45g と 30g、二つのキー荷重をラインナップ。
45g モデルは押し間違いが起きにくく、正確性を求めるプレイヤーにおすすめです。
30g モデルは、より瞬発力を重視し、キー底打ち・長押しを多用するプレイヤーに適しています。
静音スイッチを搭載 REALFORCE の静音スイッチを採用し、さらにロングキーにはグリス処理を施して、徹底した静音化を実現しました。
ゲーム中のボイスチャット時に打鍵音が相手に聞こえないよう配慮できます。
多彩なイルミネーション レインボーウェーブ、ウィンドミル、カラーバー、ヒートマップの4種類が追加され、合計16種類の発光パターンからお好みで選ぶことができたイルミネーションが、GX1Plusではさらに選択できるパターンが増え、カスタムを含めると合計73種類の発光パターンから選択可能になりました。
また、各キーごとに発光色や発光タイミング、発光方法をコントロールできるカスタムイルミネーション機能も追加され、LED の光らせ方を自由自在に楽しむことができます。
全キー同時押しとNキーロールオーバーに対応 すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能とともに、押された順序どおりにすべて入力される『N キーロールオーバー』に対応です。
高速入力時に同時押しの様な入力をしてもすべて正確に入力され、高いレベルを目指すゲーマーでも安心してご使用いただけます。
スチールフレーム・フローティングデザイン GX1 Plus キーボードでは、GX1 で好評だった堅牢さと安定感を併せ持ったスチールフレームに、新たに高級感のあるダークグレーを採用。
肌触りの良いパウダーコーティングはそのままに、雰囲気を変えてお使いいただけます。
着脱式ケーブル 多くのご要望から、GX1 Plus キーボードでは着脱式ケーブル(Type-A ⇔ Type-C)を採用。
ケーブルを取り外し出来ることで、カスタマイズ性が高くなりました。
PBT キーキャップ GX1 Plus キーボードでは、長年使用してもキーキャップの表面が摩耗してツルツルになりにくい高耐久の PBT(ポリブチレンテレフタレート)素材を採用しています。
また、LED を透過する2色成形のキーキャップのため、長年の使用でも文字が消えず安心してお使いいただけます。
ポーリングレートのアップグレード GX1 Plus キーボードでは、ポーリングレートが 1,000Hz から 8,000Hz へ大きく向上。
FPS などの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになりました。
ゲーマー向け機能を追加したソフトウェア 専用ソフトウェア「REALFORCE CONNECT」で各機能のカスタマイズが可能です。
「Dual-APC」の個別設定/複数のキー操作を1つのキーで実行できる「マクロ」/カスタムイルミネーション/キー配置をカスタマイズできるキーマップ入替機能など、GX1に搭載されたすべての機能が最大限利用できます。
GX1 Plus で追加した Realforce Connect ソフトウェアの新機能 専用のソフトウェア「Realforce Connect」をインストールすることで、GX1 で利用できる機能からさらに『マクロを繰り返すマクロループ機能』『8ペアまで組み合わせられるようになった KillSwitch 機能』『3段階で調節可能なポーリングレート変更』『72種類のプリセットイルミネーション』『キーマップ4面切替』『APC、イルミネーション、キーマップをセットで切り替える Scene(シーン)機能』『マウス操作機能』『Momentary 機能』などが利用可能です。
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