仕様 型名 PD-KB401YSC インタフェース USB Type-C(Type-C - Type-Cケーブル付属) カスタマイズ機能 DIPスイッチ、キーマップ変更機能(注1) キー仕様 静電容量無接点方式、押下圧45g、3.8mmストローク、シリンドリカルステップスカルプチャ、キーピッチ19.05mm キー数 60個 サイズ(mm) 294(W)×110(D)×40(H)mm キートップ上面まで 重さ 530g (ケーブル含まず) 互換性 Windows、macOS (注1)専用ソフトウェア(無償、Windows対応)をダウンロードして使用。
FEATURE
01 変わることなく受け継がれる3つのコア 静電容量無接点方式と「Type-S」キー構造 無接点で(底付きなしに)スイッチングする「静電容量無接点方式」により、深いストロークと極上のキータッチを実現。
しなやかで心地よいタッチが、タイピングに喜びという価値を付加します。
また「HYBRID Type-S」「Classic Type-S」には高速タイピング性(Speed)と静粛性(Silent)に優れたキー構造を採用しています。
ショートカット操作に適した合理的キー配列 HHKBのルーツは「プログラマーが理想とするキー配列のキーボード」。
ミニマルなキーが合理的に並んでいるため、 ホームポジションから手を移動させる必要がなく、本質的にスピーディなタイピングが可能です。
この特性は、「Control」「Fn」キーとのコンビネーション打鍵によるショートカットを駆使することでさらに高まります。
有線接続のみのシンプルな構成でさらにミニマルでコンパクトに 無駄をそぎ落としたキー配列によって実現したA4ハーフサイズ強のコンパクトなサイズ。
お気に入りの万年筆のような感覚で持ち運べるため、外出先でも”マイ・キーボード”として、 HHKBならではのタッチとキー配列を楽しむことができます。
さらに、「Classic Type-S」は有線接続のみ対応により電池ボックスを排除、よりすっきりコンパクトに。
FEATURE
02 インターフェースとしての実力を極限まで高めた新機能 キーマップ変更機能 制御キーの割り当てを変更できるDIPスイッチに加えて、「HYBRID Type-S」「HYBRID」「Classic Type-S」は制御キーと文字キー全般(
※)のキーマップをカスタマイズできる「キーマップ変更機能」 を装備。
ソフトウェア(Windowsで動作、USB接続にて使用)によるキーマップ変更は直感的で扱いやすく、設定はHHKB本体に保存されるため、 他のデバイスでも同じキーマップで使用できます。
好みの反映、最速追求、タイピング競技やeスポーツのための最適化など、よりプロフェッショナルな“マイ・キーボード”の構築が可能です。
※特別な機能を割り当てられた一部のキーを除く。
高いクオリティを宿すパーフェクトなディテール すべてのキートップ面を中央方向に向けた「シリンドリカルステップスカルプチャ」、3段階のチルト切り替えでキーボードを好みの角度にできる「傾き調整機能」(写真)、 耐久性に優れる「サブリメーション印刷」など、ディテールもプロ仕様です。
0.0 (0件)